福岡市東区青葉・土井・糟屋・久山でインビザラインなら|青葉イーストコート歯科・こども歯科

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人生を彩る、
新しい笑顔の選択

現在、ワイヤー矯正の「見た目問題」を克服したマウスピース矯正へのニーズが急速に高まっています。巷にはマウスピース矯正と呼ばれるシステムがいくつか存在しますが、実はその実態は似て非なるものです。当院では、世界1,800万人(2024年6月時点)以上の方が施術を受けた世界で最も普及しているマウスピース矯正システム「インビザライン」を採用しております。

 

様々な歯ならびを治療できます

インビザラインシステムは、軽度な歯列矯正から中等度および重度の不正咬合まで、幅広く対応しています。

インビザライン治療におけるアライナー交換について

 

【使用例】アライナー30ステージで1週間ごとに交換の場合

POINT※アライナーの装着時間は1日20〜22時間です。装着時間が長いほど効果が期待できます。
※アライナーの交換は1〜2週間に1回です。

よくあるご質問

インビザラインは本当に目立たないのですか?

はい、インビザラインは透明なマウスピースなのでワイヤー矯正に比べてかなり目立ちにくいです。近くでじっと見られれば気づかれるかもしれませんが、普段の会話や笑顔で「あ、矯正してる!」とすぐに分かるほどではありません。仕事で人前に出る機会が多い方にもおすすめの矯正方法です。

治療期間はどのくらいかかりますか?

歯並びの状態により個人差がありますのであくまで目安ですが、軽度で半年~1年、中等度で1年〜1年半、重度で1年半〜2年半です。

1日何時間くらい装着するのですか?

1日20~22時間装着が目安です。基本はずっと装着しているイメージです。食事や歯磨きの時だけ外し、それ以外は常に装着している状態が理想です。装着時間が短いと歯が計画通りに動かず、治療が長引くこともあるので装着時間は厳守する必要があります。

食事の制限はありますか?

いいえ、食事の制限は特にありません。インビザラインは食事のは外すので、ワイヤー矯正のように「硬いものNG」とか「ネバネバしたものは避けて」といった制限はありません。好きなものを自由に食べられるのがマウスピース矯正の強みです。ただし、強制的に24時間装置がついているワイヤー矯正と違い、マウスピース矯正は装着するのを忘れてしまう恐れがあるので注意が必要です。

痛みはありますか?

歯を動かすので痛みゼロとは言えませんが、ワイヤー矯正と比較すると痛みは少ないです。新しいアライナーに交換した直後は、痛いというよりも締め付けられる感じや違和感と表現した方が適切かと思われます。それらも2~3日経過すると慣れる方がほとんどです。慣れるまでは柔らかいものを食べたり、万が一、多少の痛みがあったとしても市販の鎮痛剤で十分に対応できます。

営業職です。仕事に支障ないでしょうか?

絶対とは言えませんが、問題ないと考えています。インビザラインは目立ちませんし、発音への影響も少ないです。また、マウスピース矯正をしている方は多く、広く認知されているので、それを理由に仕事にマイナスとなるとは想像しにくいです。もしマウスピースを装着していることが問題となる場面があれば、その時だけは外せば大丈夫です。臨機応変に対応できるのがマウスピース矯正の強みの一つです。

マウスピースのお手入れはどのようにするのですか?

お手入れは非常に簡単です。装着する前にやわらかい歯ブラシで軽くこすればOKです。その際、歯磨き粉は不要です。また、3日に1回はクリーニング剤に漬けて洗浄すると清潔に保つことができます。ただし、熱湯や漂白剤は変形・劣化の原因となるので避けた方が無難です。

インビザラインで治らない歯並びもありますか?

はい、残念ながらあります。インビザラインは幅広い歯並びに対応できますが、極端に重度のケース(例えば、大きな骨格のズレや歯の回転が強い場合)は難しいこともあります。特に骨切りなど外科手術が必要なケースは対応できません。

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